【宣伝】夜の不思議に挑戦              2006.2.19








川越の『かれいど』

というレストランに行って来ました

    ≪宇都宮からはけっこう遠いんです≫





格調高い上品さがある素敵な建物で

それでいて値段が安い



接客も 味も いい



それなのに 夜は まるで

夜の闇の中に魔女でもひそんでいるように

客の姿が途絶え

店内に静けさが漂っています





ランチタイムはそれなりに人が入っているので

それこそ

夜のあのひっそりとした感じは

不思議です




店のエントランスが、駐車場が、看板が

と言っていても始まらないので



鳳翔が『客寄せパンダ』になることになりました

σ(^_^;




3月24日(金曜日)

川越駅そばの『かれいど』にて

鳳翔の無料占いが体験できます



  (^0^)b  来てね (^0^)b











☆----------------『かれいど』に関する記事(抜粋)---------------☆

http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kanto/Saitama/guide/0205/M0011001373.html
【記事の内容】Yahoo!グルメ トップ > 飲食店情報 > 埼玉 > 川越 > 洋食 > かれいど



http://mimizun.com:81/log/machi/kanto/1053255492.html
【記事の内容】
No.158
カレーのことだけど、ちょっと狭山とは言えないが、16号つながりで
川越のロジャースのちょい先にある「かれいど」。以前は川越駅の
横にあったラーメンとカレーの安い店が移転した店。ラーメン、カレー
の他、焼き肉、韓国料理等なんでもありのむちゃメニュー豊富な店
なんだが、ここはなんでもそこそこ旨い。で、オススメなのが
「特製にんにくカツカレー」カレーのこってり感が、カツの旨みに負けない
まれに見るカツカレーである、と思う。タブン…。つうか漏れは好き。



http://gjourney.exblog.jp/1409393
【記事の内容】夜更けに想う、紅茶の香り
高校時代まで住んでいた所には、学校帰りに寄るような行きつけのラーメン屋がありました。
うまかったなぁ、無条件にうまかった。
ぶっちゃけてしまえば、埼玉川越の「かれいど」というラーメンとカレーのお店です。
私の高校卒業直前にどこかに店舗を移してしまい、それっきりなのですが。。。誰か知ってます?



http://www.johoseikatsu.com/guest/cgi-bin/noanswer_rightframe.cgi?process_id=13&faq_id=11130
【記事の内容】カレー以外にもメニューがありますが、
スパイスとタマネギだけで作ったカレーは癖になります。



http://clubstay.jp/umemono-4kawagoe.htm
【記事の内容】以前はクレアモールの川越駅よりにあり、
その当時からカレーとラーメンの美味しさには定評がありました。



http://www.owlet.net/19-best/2004-04/C.html
【記事の内容】中学、高校と川越に住んでました。
 サンロード川越にある、”かれいど”というカレーとラーメンのお店の激辛いジャージャー麺が好きでした。



http://www.asku.com/RN/0100/?_user_id=88338&_type=&area_id=&_year=&_month=&_day=&page=18
【記事の内容】狂牛病騒ぎ以来、どこへ行っても、ステーキ・ハウス、
焼肉屋の経営は厳しいようです。何軒かの行き付けの店でも、
オーナーは、皆、「泣いて」いました。
さて、一部から根強い人気があったある焼肉屋がついに閉店となりました。
その場所を、ほとんど、居抜きで使用する形で移転してきましたのが、
今回、ご紹介する「かれいど」です。
以前、川越駅東口にあった「かれいど」は、本来、カレーとラーメンの店でした。
ここのカレーの味はけっして悪くありません。
ラーメンを作るスープをカレーにも転用しています。
その結果、鶏がらとトンコツの出汁がきいて、
それがここのカレーに良い味を出しています。
これまでご紹介しなかったのは、
カウンターのみの小さな店で、
厨房の従業員が、そのまま、レジを取るという、ラーメン屋によくある方式だったため、
その辺をどう評価するか迷っていたからです。
今回は、店舗も大きくなり、専用レジはもちろん、
専従のウエイトレスも置いていますので、その点はクリアされました。
移転にともない、これまでのメニューを大きく拡張し、
カレーとラーメンのみならず、ビールと酒を置き、
その肴になりそうなものを、納豆からキムチ、餃子から軟骨の唐揚げまで、
かなり無節操になんでも取り揃えています。
そればかりか、前店が使っていた網焼器から卸しの取引業者まで、
そのまま転用する形で、焼肉と海鮮焼きにまで手を広げています。
ううむ、ここのオーナーは、転用が得意なんだなぁ。

まず、東口時代、人気だった特製チキンカレー(¥800)を注文しました。
ライスの代わりにナンがついて来ます(注文次第でライスも可)。
ナンは、もう一枚、お代わり自由です。
やや厚めで、口にすると、なんだかトーストのような食感がします。ううむ。。
 しかし、カレーの方は、どうやら、東口時代の味が健在のようです。
すりおろされたタマネギが、重ね合わされたスパイス類とよく馴染んでいます。
ディナーセットというのもあり、
これには、ナシゴレン、リブロース・ステーキ、ホタテと海老のバター炒め、サラダにスープがついています。
これで、たしか1680円だったと思います。
二人でやってきたので、取り分けてみることにしました。
リブロースはステーキと言うより、やや大きめの焼肉と言った感じです。
そう考えれば、味そのものは悪くありません。
柔らかい仕上がりで、おそらく、焼く前に、充分、下ごしらえがなされていると思われます。
これは、もう少しステーキらしく厚めにして、単品のメニューに入れても良いと思います。
スープもアジアン・テイストで、悪くありません。
ここまでで、すでに、ビール中ジョッキとウーロンハイを一杯、飲み干しています。 
目の前の網焼器が気になったので、
この際、「宮崎産地鶏」と「北海道直送」と言うイカを焼いてみようと思い立ち、
追加注文してみました。いずれも500〜600円程度の価格設定です。
もう一杯行こうか。
セラミックの焼器は網に火が通るまでに、やや、時間がかかるのが難点ですが、
焼き始めると、なかなか良い具合に焼きあがります。
タレは、しょうゆとゴマの2種類ありますが、どちらも、しょうゆの方が合うようです。
トリもイカも、まずまずです。
とりわけ、トリの方は、柔らかく、かつ、くせのない味です。
その分、地鶏っぽさは感じられませんが、ブロイラー特有の臭みはありません。
トリ皮の部分に火が入ると、ジューシーで、なかなか、美味です。
ウィッ。このさい、塩やきそばも試してみよう、とさらに追加します。
こっちの方は、取りたてて論評するほどのことはありませんが、
酒を飲んで、小腹が空いたときには、良いでしょう。
(えっ?移転によって、駅から随分と離れてしまったので、
これまでのように、気軽に立ち寄る、と言うわけには行きません。
従来とは、かなり客層が変わらざるを得ないでしょう。
また、メニューを広げた結果、
なにがウリなのか、今ひとつ、解からなくなってしまいました。
事実、この店のタイプを居酒屋にしようか何にしようかと迷ったくらいです。
「うまいものレストラン」という店の看板を尊重して、
こちらのタイプにしましたが、やはりその意味で、
飲食店コンセプトとしてのまとまりにかけるきらいがあります。
しかし、駐車場が大きく、店内も、以前と較べ広々と明るく清潔です。
ジャンルにとらわれず「旨いもの」を目指していることは理解できます。
酒も他店と較べて安く、コスパ的に見ても、けっして、悪い店ではないと思いましたので、
ご紹介します。しかし、それにしても、今回は、ちょっと、やり過ぎだなぁ。
爺イのくせにやたら意地汚い處叛堂は、安いとなると、ついつい、飲み食いが過ぎてしまうのです。トホホ。。。(笑